"滝の写真"カテゴリーの記事一覧
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兵庫県北部の香美町にある猿尾滝の写真です。日本の滝百選の一つに選ばれています。
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
▲ 猿の尾に似ていることから名付けられたというこの滝。上下二段の滝で、思っていたより勇壮でした。
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
(撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)
▲ 駐車場から歩いて数分で滝の前に到着します。立派な滝ですので、地元も大事にされているのでしょう。遊歩道も整備されています。写真には写っていませんが、紅葉の季節ということもあって多くの人が訪れていました。PR -
鳥取県東部の八頭郡智頭町にて。
副ヶ滝は山陽と山陰とをつなぐ路線の一つである国道373号線沿いにある落差20mほどの小さな滝です。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 滝の前の河原まで降りることができます。10月下旬にたまたま通りかかって撮影しました。夏の季節なら気持ち良かったろうなとか、紅葉や雪の季節なら綺麗だろうなとか思うのですが、そんなに頻繁に使う道でもないのでまた機会があれば。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 鳥取から見て山陽、関西が今よりずっと遠かった時代、この滝は旅人の定番の休憩地点だったそうです。 -
特に目的もなく車を走らせ、国道9号線を兵庫県に抜けて新温泉町に。県道262号を真っ直ぐに進んでいくと、何だか水音が聞こえたので車を止めてみると、道路脇に小さな滝がありましたので眺めてみた時の写真です。
鳥取県と兵庫県の県境にまたがる扇ノ山(標高1310m)の高原付近には多くの高原、渓谷、滝といった手つかずの自然が残されています。有名な滝もいくつかありますが、名前がついているかどうかも分からない滝も多くあります。上山高原を源流として岸田川へと流れ込む支流の滝群の一つのようです。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ ネットには、立派な滝の写真が掲載されているのですが、生い茂った木の枝に阻まれてよく見えない……。多分、この下には水をたたえた滝壺が広がっているのでしょう。 -
鳥取県中部の湯梨浜町にある不動滝を撮影した時の写真です。古来より不動明王が祀られ、行場として栄えていたそうです。数え年で42歳の男性と33歳の女性――厄年の中でも大厄と言われる年ですが、これを躍歳に変える聖滝とされているそうです。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 鳥居をくぐるとすぐに滝の水音が聞こえてきます。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 滝の正面には不動明王を祀った祠があり、何だか厳かな雰囲気を感じます。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 滝は2段になっていて、流れ落ちる水は迫力があります。 -
鳥取県中部の湯梨浜町の今滝で撮影した写真です。鳥取市と東伯郡湯梨浜町の境にある鉢伏山(標高513.9m)を源流とする舎人川(とねりがわ)の上流にある滝です。暑い日が続いていますので、少々涼を求めて行ってみました。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ 神仏混交の滝として、近くには竜王、不動明王が祀ってあるそうです。鳥居をくぐり、150mほど歩いたら滝が見えてきます。
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
(撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)
▲ とても高い壮観な滝なんですが、雨が少ないせいか水量はやや少なめで迫力不足な印象。滝壺に手を突っ込んだら気持ちよさそうでしたが、やめときます。
