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鳥取の片隅でカメラを提げて

鳥取県東部在住の管理人が、出没した先で撮影した写真を中心に、趣味の話とかを書いているブログです。

  • カメラや写真が出てくる映画、漫画、小説など(6):恋愛寫眞 Collage of our Life
     カメラや写真が出てくる映画や漫画などの紹介の5回目は、2003年6月に劇場公開された「恋愛寫眞 Collage of our Life」から。

     広末涼子と松田龍平を主演に、東京とニューヨークを舞台に展開されるラブストーリーです。


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     売れないカメラマンの瀬川誠人(松田龍平)元に、3年前一緒に暮らしていた里中静流(広末涼子)から手紙が届きました。手紙の消印はニューヨーク。静流は誠人の影響でカメラを持つようになっていましたが、哀しいすれ違いがきっかけで別れたのでした。そして別れてしまった今でも――今だからこそ、誠人の中に静流は鮮烈な印象を残していました。

     意固地になって手紙を処分してしまった誠人のもとに、静流がニューヨークで死んだという話が飛び込んできます。ニューヨークの街の中を静流が送ってきた写真の中の風景だけを頼りに探し回る誠人は、牧師のカシアスと出会い助力を得ることができました。静流の友達でダンサーの卵だというアヤ(小池栄子)に出会い、静流が計画していたという個展について聞くことが出来ました。静流が歩き、静流が愛した街をカメラを片手に歩く誠人。その行く先で、誠人はつらい真実を知ることになります。

     前半の静流と誠人との恋愛話と、静流が生きているかのように思える手紙の存在というミステリー風のストーリー、後半のカンフーアクションあり銃撃戦ありの展開。美しい映像や数々の写真たち……人によっては芸術的と捉える作品であったと思いますが、自分には何がやりたいのかよくわからなかった……というのが本音です。広末涼子演じる静流の透明感ある美しさや天真爛漫な魅力が際立った作品だったと感じています。



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     主人公の誠人と静流が使っていたのがCanon New F-1でした。Canon F-1といえば1971年から1976年に制作されたマニュアルフォーカス一眼レフカメラの傑作機です。プロ用一眼レフカメラでNikonにやや出遅れていたCanonが満を持して投入してきた機種で、非常に高い評価を受けました。New F-1は1981年9月に発売された後継機種にあたります。New F-1ではアイレベルファインダーとAEファインダー付が選択でき、ヒロイン静流の方はAEファインダー付きを使っていたようです。静流のように動きながら撮影することを考えると、構図以外の部分はカメラ任せにする方が合理的なのでしょう。

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  • 船岡竹林公園に紫陽花を見に行ってきました
     鳥取県東部の八頭郡八頭町にある船岡竹林公園で撮影した写真です。

     船岡竹林公園は国内外の珍しい竹や笹が200種類が生い茂る国内有数の竹林公園です。設備の整ったキャンプ場などもあり、自然を満喫できる公園です。 

     例年、6月中旬頃から7月頃は紫陽花の花が咲き誇ります。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 公園入り口付近にて。公園敷地内には手作りのミニ蒸気機関車の展示などがされているミニSL博物館という施設があります。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)



    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 奥に進んでいくとあじさい園があります。池には睡蓮が咲いており、撮影の仕方によっては紫陽花と睡蓮が咲き誇る景色が撮影できます。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ Yazu garden cafeの裏の斜面にも咲いていました。

     撮影したの数日前ですが、鳥取でも6月に入ってから暑い日が続いたせいか、ここの紫陽花も何だか元気がなさそうに見えます。





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  • 管理人の普段使いのカメラ(4):OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ
     管理人が普段使っているデジカメのご紹介など。4回目はオリンパス(現OMデジタルソリューションズ)の「OM-D E-M1 MarkⅡ」です。

     2016年12月に発売された当時のオリンパスのレンズ交換式のミラーレス一眼の中でも最上位のフラッグシップ機です。

     名称の通り、2013年に発売された「OM-D E-M1」の後継機にあたりました。イメージセンサーが有効画素数2037万画素に上がったほか、手振れ補正効果、AF追従速度やAF測距エリアの数値、連続撮影速度、などなど「OM-D E-M1」より性能は遥かに向上していました。







     当時使っていた――今でも使っている「OM-D E-M5 MerkⅡ」はE-M1と比べて遜色ない性能で特に不満はなかったのですが、「OM-D E-M1 MarkⅡ」を購入したのは、以前のフォーサーズ規格のレンズを使うにはE-M5 MerkⅡで採用されていたAF方式では使い勝手が悪かったので思いきって購入しました。

     イメージセンサーが小さめのマイクロフォーサーズのデジタル一眼ということもあり、フラッグシップ機とはいえ小型軽量の機種でした。もっとも、マウントアダプタを噛ませて古いフォーサーズ規格のレンズを使っていることが多いので、あまり恩恵を感じることはなかったですが……。

     完成度もユーザーの評価も評価も高く、10年経って後継機が出ている今でも――もちろん、最新の機種に比べたら性能面で見劣りしてしまう部分はあるものの――十分おすすめできる機種です。

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  • 多鯰ヶ池の睡蓮の写真
     鳥取市福部の多鯰ヶ池で睡蓮が見頃を迎えていましたので見に行った時に撮影した写真です。

     多鯰ヶ池は鳥取砂丘のすぐ傍にある周囲約3.4㎞の池です。山間の谷間が砂丘の砂によって堰き止められて形成された堰止湖です。山陰最古の堰止湖と考えられているそうです。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 多鯰ヶ池に浮かぶ小島。蛇の絡む伝承がある湖沼は多くありますが、この池にもお種伝説などの伝承が残されています。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 梅雨の時期には湖一面に白とピンクの睡蓮が咲き誇ります。午前中に花が咲き、午後になると徐々に閉じていく花です。開花時期は秋の初め頃まで。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 池の周りを散策できる木道が数年前に整備されました。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 多鯰ヶ池の北東部を中心に群生しています。ちょっとだけなら可愛らしい花だと思うのですが……。もともとこの池に自生していたわけではなく、過去に持ち込まれたもので、その繁殖力の強さから、在来の水生植物の生育環境にも悪影響を与えている面もあるそうです。

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  • 浜坂白馬公園で見た紫陽花の写真
     兵庫県北西部の新温泉町浜坂にて。

     岸田川の河口近くにある浜坂白馬公園は、散策道が整備された緑豊かな公園です。初夏のこの時期は紫陽花が綺麗な公園です。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

     撮影した日は6月半ばの曇った空が広がる蒸し暑い日でした。春からずっと暑かったからか、咲いている花も元気がなさそう。

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  • 相生港で海上自衛隊の掃海艇が一般公開されていました
     6月13日(土)、14日(日)に兵庫県相生市の相生港野瀬埠頭で海上自衛隊の掃海艇「あおしま」が一般公開されていました。当日は、快晴の中、気分よく見学できました。

     掃海艇とはその名の通り、機雷の掃海を任務とする軍艦です。第二次世界大戦中、日本の近海には米軍と帝国海軍が設置した機雷が合わせて6万発もあり、戦後の復興にあたりその除去が急務となりました。海上自衛隊は発足前からその膨大な量の機雷除去をこなしてきており、現在でも世界トップクラスの能力を有しているといわれます。
     


    (撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)

    ▲ 搭載されている20㎜機関砲。これを見て何年か前の映画のゴジラ-1.0で、機関銃の掃射で機雷を爆破するシーンを思い出しました。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS 1s)

    ▲ 掃海艇「あおしま」は「すがしま型掃海艇」の9番艦で、水陸両用戦機雷戦群隷下の第7機雷戦隊に所属しています。

    「すがしま型掃海艇」は、1991年に湾岸戦争で使用された機雷の除去に海上自衛隊が派遣された際、ハイテク機雷に対する能力などの欧米諸国の海軍に比べて立ち遅れがあることを痛感し、最新の対機雷システムを研究し、導入された掃海艇だったそうです。

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  • 継子落としの滝で
     鳥取市にて。鳥取市覚寺から天台宗の古刹「摩尼寺」へ向かう県道224号一本松覚寺線の途中、道路脇から見られる小さな滝がありました。

    「継子落としの滝」という名前らしく、ある夫婦の継子いじめの伝承が残されています。継子を疎んじて殺してしまいたいと思った夫婦が、摩尼寺参拝を口実に継子を連れ出し、この滝の落ち口から突き落としたという悲しい……というか胸糞悪い話です。

     滝の高さは約3mほどでしょうか。最近は好天が続いたせいか、ネットで見かける写真より水量が少なく見えます。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 伝承では夫婦は滝口で手を洗うようにと継子に言い、それに従って洗っている最中に突き落としたのだとか。こうして見ると、滝壺は浅く見えますが、長い時間かけて土砂が溜まったのかもしれません。


    (撮影 OLYMPUS STYLUS SH-3)

    ▲ 滝の落ち口付近。石仏などが並んでいます。摩尼寺から約2.5㎞のあたりで道路のすぐ脇で車を止められる程度のスペースもあるのですが、うっかりすると見落としてしまう小さい滝ですので、探すときの目印になります。

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  • 押し入れから出てきた古いゲームの思い出(5):仙界伝 ~TVアニメーション仙界伝封神演義より~

    仙界伝 ~TVアニメーション仙界伝封神演義より~


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    ワンダースワン
    2000年(平成12年)2月24日
    バンダイ

     今回ご紹介しているのはワンダースワン用ソフトの「仙界伝」です。1996年から2000年にかけて週刊少年マガジンに連載された藤崎竜の漫画「封神演義」のゲーム化作品です。

     副題に「TVアニメーション仙界伝封神演義より」と付いていました。1999年にテレビアニメ化されましたがまだ連載終了前でしたので、途中からオリジナルストーリーで展開しました。このゲームはテレビアニメのゲーム化というより原作の封神計画発動の前後、趙公明戦のあたりまでをパラレルワールド的に描いているような感じのRPGです。





    ▲ このゲームの主人公。ワンダースワン本体の個人設定によって名前が変更される仕様。管理人の時は「蒼尚」でした。

     なぜか崑崙山に来る前の一切の記憶を失っているけれど大らかな性格でそんなことは気にせず日々修行に精を出している道士です。



    ▲ ドット絵で描かれたキャラクターが様々な事件を解決して物語を進めていくオーソドックスなRPGです。一緒に組めるキャラは一人だけですが原作キャラを連れまわせるのはファンには楽しいです。





    ▲ ドラクエのような戦闘場面。属性や距離による相性があるのですが、力押しで何とかなってしまいました。










    ▲ 敵にも味方にも、原作の顔ぶれや名場面が登場しています。すでに25年以上も昔の漫画です。懐かしいなぁ。



    ▲ 節目節目で崑崙山の仙道のトップに立つに元始天尊からの命令で行動することに。元始天尊の発言にも時々不穏なものが混じります。記憶の無い「蒼尚」の正体と、彼が辿る運命はここでは書きませんが。

     システム面では粗は感じるものの、ゲームバランスには大きな破綻はなく、楽しかったです。何より、制作スタッフが原作が好きでゲームを作っていると感じられて、好感の持てるゲームです。

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  • カメラや写真が出てくる映画、漫画、小説など(5): 映画 聲の形
     カメラや写真が出てくる映画や漫画などの紹介の5回目は、2016年9月に劇場公開された「映画 聲の形」から。

     原作は2013年8月から2014年11月に週刊少年マガジンに連載されていた大今良時の漫画「聲の形」です。


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     主人公は高校3年生の石田将也という少年です。孤独の中で生きてきた彼は自分の殻に閉じこもり、かつて自分の愚かな行為のために母親に支払わせてしまった大金をこっそり渡して自分は死のうと考えていました。しかし、橋から飛び込もうとするものの飛び込むことができず断念しました。

     始まりは小学生6年生の石田将也のクラスに聴覚障碍を持つ西宮硝子が転校したときでした。筆談ノートでコミュニケーションを取ろうとする硝子でしたが、硝子のために授業が遅延したりということもあり、クラスメイトは硝子を疎んじるようになります。硝子へのいじめが始まり、その中心だったのが将也でした。しかし、いじめが発覚し、硝子の補聴器を破損させたことで被害額も多額なものになり警察沙汰にもなりかねない……という状況で将也に全ての責任が押し付けられます。

     結果、硝子は転校し、新たにいじめのターゲットとなった将也は孤立し、中学でも悪評を広められ孤独のまま高校生活を送っていました。自分のやったことが自分に返ってきたと考える将也は、自分が生きていてはいけない人間だと思い、周りに壁を作って生きていました。手話を勉強して、最後に硝子に会いに行った将也。硝子との再会を経て、生き直すきっかけをつかむことになります。主人公の石田将也と聴覚障碍を持つ西宮硝子の交流を中心に人と人とが分かりあえる難しさを描いた作品です。





     劇中、硝子の妹、結絃がいつもデジタル一眼レフを肩から掛けているキャラクターとして描かれています。硝子を慕い傷つける者を憎み、見守ってきた結絃は、かつて硝子を深く傷つけた将也が接触してきたことに憤り、会わせないように妨害してきます。しかし、硝子も将也との交流を経て変化するのを目の当たりにし、二人の良き理解者になっていきます。

     結絃は動物の死骸の写真を撮るのを趣味にしています。映画の中ではその理由は語られませんが、原作では結絃なりに硝子のことを思ってのことだったことが明かされます。結絃のデジタル一眼レフのレンズキャップはいつも外され、時に密室での硝子の会話を知る盗聴器になったりします。最後に結絃も前向きに将来を考えるようになった様子が映されます。そのとき、レンズキャップがはめられたデジタル一眼レフが映され、硝子は結絃が守らなければいけない存在ではなくなったと示唆されています。



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     結絃が使っているデジタル一眼レフはニコンのD3300という機種だったそうです。この頃のニコンのデジタル一眼レフはD3桁の番号が振られたFXフォーマット(約36㎜×約24㎜のイメージセンサー)とD4桁の番号が振られたDXフォーマット(約24㎜×約16㎜のイメージセンサー)の2種類がありました。D7000番台、D5000番台、D3000番台の機種があり、D3000番台は軽量コンパクトなエントリーモデルでした。D3300は2014年2月に発売され、有効画素数2416万画素のイメージセンサー、画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載し、高画質な写真が撮れることで今の中古市場でも人気の機種です。現物は店頭で触れたことしかないですが、デジタル一眼レフにしてはすごく小さなボディだった印象があります。でも、中学生の女の子の手にはちょっと大きかったかもしれません。

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  • 久しぶりのブルーインパルス
     5月24日(日)に鳥取県西部の境港市に所在する航空自衛隊美保航空基地で開催された「美保基地航空祭」での写真です。昨年は隊員が死亡する事故があったこともあり開催中止でしたし、ブルーインパルスが美保基地に来るのは3年ぶりだったそう。

     管理人が美保基地の航空祭を見に来たのはコロナ前以来でした。ブルーインパルスの飛行が午前中だったので以前より少し早めに現地入りする予定だったのですが途中で渋滞に巻き込まれて駐車場にも入れない事態に。完全に判断を誤ったと悔やんでも後の祭り。近くの大型施設に車を止めてそこから眺めることに。

     管理人同様駐車場に入れなかったのか、最初から基地に入るのを諦めていたのか、ブルーインパルス目当ての人も多く集まっていました。


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)



    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)

    ▲ 薄い雲がかかった天気でしたが、会場は盛況だったそうです。ブルーインパルスの演技は会場から見ることを前提にしているわけだから離れたところからでは違和感を感じることも。でも、頭上をブルーインパルスの機体が飛行していくのは爽快です。


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)


    (撮影 OLYMPUS E-M1 MarkⅡ + ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6)

    ▲ ブルーインパルスの展示飛行の直後にF-15Jの展示飛行が行われました。どこから飛来してきた機体でしょう。近くだと宮崎県の新田原基地の第5航空団か石川県の小松基地の第6航空団の機体か……。

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